Heart Roomは医療機関ではありません。
また、特定の健康問題の診断、及び治療を行う施設ではありません。ご本人の責任と判断によりお申込み下さい。
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【リコネクティブヒーリング(R)を受けた方のご感想】
最初に電気の低周波治療器のような感覚がつま先に感じられ、瞼にピンクの光を感じ、少し変わってきて、グリーンの淡い光の中に明るい輝くような光に変化し、終り頃には白い光に(まぶしいくらいの)つつまれて終わりました。
途中咳が出て、急に手があやつり人形のように無防備に動き出しました。感情としては無な感じで、勝手に体が動いている感じでした。終了後は柔らかいものに包まれた感覚でとても気持ちよかったです。ありがとうございました。(30代、女性)→(後日談として)「あれから憎しみが薄れて、あまり神経質に捉えなくなりました。穏やかになれたと思います。」
まず頭の所にセラピストが立った初めの時、泣きたくなるような感じになりましたが、そのうち、さわやかな何かが体に入ってきました。そのエネルギーが体中にパンパンになった感じがして、そのうち意識がトランスの状態になっていき、額がチリチリとしてきました。とても不思議で気持ちがよかったです。
(40代、女性)→(後日談として)「帰りに転んで足をくじいてしまって腫れたのですが、痛みが出なくて不思議でした。普通なら歩くのに痛くて困るのですが、全く大丈夫でした。」
目を閉じていてしばらくすると、グリーン、紫、ブルー、金色などなど(チャクラに対応している色?)カラフルな色彩が瞼の裏に代わる代わる現れてきました。途中勝手に指先が動いたり、足先が動いたり、口から「ぷは〜っ」と何かを噴出すような呼吸をしていました。終了後はとても体が軽くなり、気持ちよかったです。(40代、女性)→(後日談として)「その後ちょっとしたシンクロが連続して起こりました。とても不思議な感覚でした。」
リコネクションの第1日目の後、頭痛が酷かったので夜9:00から遠隔リコネクティブヒーリング(R)を受けることにしました。その日は友人の誕生日祝いの食事会。でも、店に入ったのが6:30なので、家に帰ってからの遠隔リコネクティブヒーリング(R)には十分間に合うはず・・・でした。
ところがその日はとても忙しかったらしく、なかなか料理が出てきません。
結局、店を出たのは9:30を回ってしまいました。「急にお腹が差し込んできたから、次の駅でトイレに行っていい?」突然、電車の中で隣に座っていた友人が、青い顔で聞いてきました。
彼女は専門学校の課題提出で2日徹夜した後だったので、体調は決していいとは言えなかったのですが、それにしても急な異変です。「何か当たったのかなあ?」しばらくして駅のトイレから現れた友人は、
別人のようにスッキリとした顔をしていました。「びっくりしたよ〜!いきなり差し込んできたと思ったら、全部下っちゃって。。。『浄化された』って感じ!!」その言葉を聞いた時、自分の頭痛もなくなっている事に気付きました。(30代、女性)→「遠隔リコネクティブヒーリング(R)を受信して友人にも共鳴現象が起こっていました」
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